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へきトラ劇場の人気企画「泥酔鍋」に、You Tuberヒカルが参戦。You Tubeのヒットの仕方や想いを語ります。
チャンネル名:へきトラ劇場
チャンネル登録者数:61万2千人
メンバー:へきほー、相馬トランジスタ、カルビ
チャンネル名:ヒカル(Hikaru)
チャンネル登録者数:460万人
ゲストを呼んで、酒を飲みながらトークする「泥酔鍋」
今回はヒカルの元に出張して動画撮影となります。
お酒を飲みながら、ヒカルを中心にトークが繰り広げられます。
最近はYou Tubeから離れていたが、再度You Tubeに力をいれ覚醒モードに入っているとの事。
女性と遊ぶ事も控えて、トップギアに切り替えて走っているとの事。
「普段はYou Tubeは7割~8割ぐらいでやっていたが、今は10割で臨んでいる」
「世の中にむかついた。自分への評価が足りないから」
「100万再生をとっておかないと、勝負をかけてる時にギアをかける事が出来ない」
いざという時に影響を高めておきたいとヒカルは語ります。
トークの中で、ネクストメンバーに対する想いも話します。
・気持ちがある人
・死に物狂いに休み返上でやる人
そういった人と一緒にやりたい。
・死ぬまで一緒
・You Tubeを辞めても、何か一緒にやれる間側を作りたい。
とYou Tubeに関係なく、一緒にやれる間側と築いていきたいとの事。
NextStageとは(ネクスト)?
ヒカルが立ち上げた、9人組You Tuberの名称です。
トークの中で、ヒカルはYou Tubeに対する考え方なども語ります。
「7割~8割の力でやる動画はきれいにまとまる。10割でやる動画はハプニングが起こる」
「自分が怒っている動画、熱中している動画はヒットする。伸びている動画には共通点がある」
「ストーリー(見せ方)が全て。背景があるほうが感情移入されやすい。」
主にこの3点を話しています。
・10割の熱量でやるとハプニングが起こり、それがバズる要因となる。
・ 伸びている動画には必ず共通点がある
・ビジネスと同じで、見せ方が全て。
また、最近言った和食屋さんの出来事を語ります。
その和食屋さんでは、著名人・経営者などの格言を社員にみせるようにしているとの事ですが、今年の格言はヒカルの言葉が採用されるという。
「ほとんどの人間は頑張っていない。1日3時間頑張った差が出る。365日で1000時間、それだけ差が出来る」
という言葉。
それを改めて見つめ返して、ヒカルは日々の1時間何かの活動に使うように取り組んでいるとの事です。
動画の最後では、次回のゲストを繋ぐ為にヒカルが電話をかけます。
トップYou Tuberに繋がり、次回の「泥酔鍋」参加が決定。
出演ゲストは是非動画で確認してみてください。
熱量めっちゃ分かる。ヒカルさんはどのyoutuberと比べても熱量があるから応援したいと思える!!
いつ、どの動画をみてもヒカルさんの動画は熱量が伝わってきます。どんなゲストでも相手を気持ちよくさせてくれるヘキトラも凄いです!
相馬さんはヒカルさんの良さを引き出すのが本当に上手。ヒカルさんが輝く。ヒカルさんに愛されてる相馬さん見るのも楽しい。カルビさんは質問上手。トーク本当に楽しかった。 はじめしゃちょーを泥酔鍋に呼んでくれたヒカルさんに感謝!楽しみすぎる。
ヒカルのYou Tubeに対する独自視点への評価が多いです。
また、相馬トランジスタのヒカルに対する接し方に注目している視聴者も多くみられました。